特産物紹介

生わさび
わさび[伊豆市の特産物]
伊豆天城の豊かな清流と自然の中で育てた本物のわさびをご賞味ください。わさびは万能な伊豆のハーブです。
『梅びとの郷』では梅シロップや梅干し、お土産物を販売中
梅シロップ
月ヶ瀬梅園のこだわりのおいしさ。
「梅びとの郷」
〒410-3215伊豆市月ヶ瀬535-5 
TEL0558-85-0480
http://tsukigase.net/
Pあり
修善寺駅より東海バス20分「月ヶ瀬温泉」下車
東名高速沼津IC~国道1号線(バイパス)~国道136号線(三島立体交差)~伊豆中央道(有料)~修善寺道路・修善寺トンネル(有料)~国道136号線(出口交差点)~国道414号線へ(車で50分)
黒米
黒米(くろまい)[伊豆市の特産物]
竹炭や米ぬかなどを用いて田を耕し、農薬を抑えた栽培法で、丁寧に心を込めて作られた修善寺特産の黒米です。 
弘法芋
弘法芋(こうぼういも)
山芋よりも粘りが強く、体にやさしい芋。
【伊豆食べる通信創刊】情報誌+伊豆の生産物(食べ物)付きでお届けします
温暖な気候と海、山、川と豊かな自然を育む伊豆半島で、独自の哲学でおいしい食べものをつくり続ける生産者にクローズアップし、特集記事とともに彼らが収穫した食べものをセットでお届けします。
土肥特産市『ありがとう』外観
土肥特産市『ありがとう』&レンタサイクル
天城のあまご[伊豆市の特産物]
「天城の大あまご」は、平成23年度「しずおか食セレクション」として認定されました。
※しずおか食セレクション・・・静岡県では、多彩で高品質な静岡県の農林水産物の中から、全国ひいては海外に誇りうる、価値や特徴等を備えた商品を、県独自の認定基準に基づいて「静岡食セレクション」として認定しています。
弘法芋[伊豆市の特産物]
丹波芋の種を分けてもらい、旧修善寺町で平成元年に栽培が始まりました。この芋は、修善寺温泉にゆかりの深い弘法大師にちなみ、「弘法芋」と名付けられました。
ところてんつき
天草[伊豆市の特産物]
天草を干す風景は、土肥の春から初夏にかけての風物詩。この天草で作る土肥のところてんは、食感の良さと味の濃さが自慢です。
狩野川の鮎[伊豆市の特産物]
狩野川の源流は伊豆市の天城山系から始まっています。狩野川の鮎は、清流の中で育まれたコケを食べるので、生臭さがなく、さわやかな香りで、味は上品です。
米[伊豆市の特産物]
伊豆市のお米は、ふるさとの味。豊富な森林に育まれた清らかな水、惜しみなくふりそそぐおひさまのひかり、先人たちにより大切に引き継がれてきたミネラルたっぷりの田んぼの土。この環境の中ですくすくと育った私たちのふるさとのお米には、育てる「人」のまごころが、その一粒ひとつぶにぎっしり詰まっているのです。
ヤーコン[伊豆市の特産物]
脂質改善に役立つといわれるフラクトオリゴ糖やショ糖、果糖、ブドウ糖が含まれています。
梅[伊豆市の特産物]
伊豆市の梅の産地である「月ヶ瀬梅林」は、1969年に開園しました。月ヶ瀬地区の高台にある梅園です。伊豆半島で一番の広さを誇る約6.2ヘクタールの広大な敷地に、約1,500本の梅の木が植えられています。毎年初春にはきれいな花で目を、収穫の時期には梅の実で舌を楽しませてくれます。
わさびの種類
わさびについて[伊豆市の特産物]
原木栽培
しいたけ(写真素材)
伊勢海老
伊勢海老[伊豆市の特産物]
伊勢海老は、伊豆市の海における自慢の味のひとつ。漁期は9月16日より翌年5月15日まで。産卵期の夏は禁漁となります。
白枇杷
白びわ[伊豆市の特産物]
温暖な土肥地区では、古くからビワの生産が行われており「土肥びわ」として出荷されてきました。
しいたけ
しいたけ[伊豆市の特産物]
伊豆市は原木しいたけの発祥の地。
肉厚のぷりぷりな食感と味の良さが自慢の伊豆市のしいたけです。

特産品

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